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「建築専門書」の書籍一覧   表紙一覧へ

名建築の歴史図鑑
著者:オーウェン・ホプキンス    発行年月:2018.02    定価:2,800円+税
建築の意匠はこうして受け継がれ、発展してきた―― 古代から現代まで、西洋建築の意匠の歴史をざっと追える1冊! 【本書の特徴1】 それぞれの様式に対して、 視覚的特徴から6つのキーワードを挙げ 簡潔なテキストと写真で紹介。 各様式の特徴を容易に捉えることができる。 【本書の特徴2】 それぞれの… 
 
ヤマベの耐震改修
著者:山辺 豊彦    発行年月:2018.01    定価:2,800円+税
在来軸組構法のベストセラー実務書『ヤマベの木構造』の著者である、 山辺豊彦氏が手掛ける耐震改修の本です。 現在、南海トラフの海溝型巨大地震や首都直下地震については甚大な被害が予想され、 中古の戸建て住宅で耐震改修などの対策が急がれています。 しかし新築の場合のように明確な構造基準といったものがない… 
 
ガウディ完全ガイド
著者:オーローラ・クイート (編集), クリスティーナ・モンテス (編集)、西森 陸雄 (監修, 翻訳)    発行年月:2017.12    定価:2,800円+税
ガウディの人柄、生い立ち、建築作品……この一冊でガウディの全てが分かる! ガウディ生誕150周年を記念し、日・米・西で同時出版された書籍が装いを新たにして完全復刻。ガウディの世界をこの一冊で網羅。 サクラダファミリアをはじめ、グエル公園などの建築作品はもちろんのこと、ガウディの生い立ちや人柄、裏… 
 
ラクラク突破の1級建築士スピード学習帳2018
発行年月:2017.12    定価:3,200円+税
一級建築士合格への近道 試験に出やすい重要なポイントに絞った内容で効率よく学べる! 特徴1 合格ライン超えのためのページ配分 試験の科目別に、出題の多い分野はより多くページ数を配分。 さらに、得点アップの見込める「法規」科目の分量を多くしているので 自然と「受かるための学習法」を実践できます。 … 
 
ラクラク突破の2級建築士スピード学習帳2018
発行年月:2017.12    定価:3,000円+税
試験に出やすい重要なポイントに絞った内容で効率よく学べる! 特徴1 合格ライン超えのためのページ配分 試験の科目別に、出題の多い分野はより多くページ数を配分。 さらに、得点アップの見込める「法規」科目の分量を多くしているので、 自然と「受かるための学習法」を実践できます。 特徴2 「覚える」と… 
 
戸建て・集合住宅・オフィスビル 建築設備パーフェクトマニュアル 2018-2019
著者:山田浩幸    発行年月:2017.12    定価:3,400円+税
これ1冊で意匠設計者が知っておくべき 建築設備の知識がまるっとわかる! 【改正省エネ・ZEH対応】 「建築設備パーフェクトマニュアル2013」を最新情報に更新し、 集合住宅・オフィスビルの解説を増補しました。 意匠設計者が最低限押さえておくべき 建築設備の基礎知識をまとめています。 本書の内容を押… 
 
新しい住宅デザイン図鑑[改訂版]
著者:石井 秀樹 (著), 杉浦 充 (著), 都留 理子 (著), 長谷部 勉 (著), 村田 淳 (著    発行年月:2017.11    定価:1,900円+税
一問一答? 新しい家づくりのヒント集 パラパラめくって眺めるだけで、住みたい家が見えてくる! 住まいの新しいアイデア170+α 5人の若手実力派設計者が、住まいづくりの新しいアイデアを170+α、まとめました。 1つのテーマに1つの写真・1つの図面・やさしい説明文がセットになった、 パラパラめく… 
 
なるほど住宅デザイン
発行年月:2017.10    定価:2,400円+税
本当に居心地のよい住宅のつくり方が分かる! 住まいを心地よくしたい。美しい空間をつくりたい。 そんな住宅設計の悩みに応える、実力派設計者のテクニックを大公開します。 豊富な写真と間取り図を見開きで掲載・解説しているので、 手法が視覚的に理解できる構成になっています。 床レベルの操作で場をつくる… 
 
窓と建築をめぐる50のはなし
発行年月:2017.09    定価:1,600円+税
建築家や研究者は「窓」をどう見るのか 窓学10年の成果がここに! 「窓」の基本の「き」から、世界中にあるさまざまな美しい窓まで 身近な窓にまつわる約50のトピックをわかりやすく解説します 伊香賀俊治氏、五十嵐太郎氏、清家剛氏、塚本由晴氏、YKK AP 窓研究所が徹底監修 ホンマタカシ氏による写真、… 
 
上質に暮らす おもてなし住宅のつくり方
著者:関本竜太    発行年月:2017.09    定価:2,200円+税
住宅はただ美しいだけの作品ではなく、 毎日を快適に過ごせる家族の器でなければならない。 そのような住宅を実現するためには、 設計者による「細やかな気配り=おもてなし」が不可欠である。 設計者の配慮と経験の集結ともいえる 「おもてなし住宅」は、 住まい手の暮らしを豊かに彩り、 訪れる人々を温かく迎え入…