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世界の文豪の家
著者:阿部 公彦 (監修), 阿部 賢一 (監修), 楯岡 求美 (監修), 平山 令二 (監修)    発行年月:    定価:1,600円+税
あの名作はどのようにして生まれたのか? エドガー・アラン・ポーをはじめとした世界各国の文豪の家を一挙紹介。 文豪たちが生家や、創作の拠点とした家などとともに名作が生まれた現場を辿ります。 また、コラムとして文豪がたちが定宿として愛したホテルや、足しげく通ったカフェなども収録。 美しいビジュアルと一… 
 
世界の美しい色の祭り
著者:渡部 隆宏=著    発行年月:2018.07    定価:1,600円+税
世界38カ国の色彩豊かな祭り68件を色別に紹介! (「はじめに」より抜粋) 数百万人が集う大イベントから集落単位の小さなものまで、 発祥がわからないほど古いものから新しいものまで、 世界には数え切れないほど多くのお祭りがあります。 今日、交通網やメディアの発達によって、 世界のさまざまな… 
 
日本の猫宿
著者:小林 希    発行年月:2017.11    定価:1,300円+税
猫で心とカラダを癒やす旅 日本全国、北は北海道から南は奄美諸島まで、 猫がおもてなしするオススメ宿30。 宿で働く猫たちに癒やされ、旅の疲れを解消する。 さらには元気をいただく。 働くといっても、気まぐれで、客を選び、 ほかに気が向けばいなくなることもしばしば…… そんな猫たちと過ごせる日本全国… 
 
知られざる日本に眠る若冲【完全保存版】
著者:狩野 博幸    発行年月:2017.11    定価:1,800円+税
近年、⼈気の⾼まっている江⼾時代の画家、伊藤若冲。 昨年の「若冲展」も最⾼300分以上の待ち時間を記録し、大盛況で幕を閉じた。 本書は⽇本で⾒られる若冲作品を初めて1冊にまとめた書籍。 若冲作品を所蔵している⽇本全国の美術館を各都道府県別にまとめ、 各作品の詳細な解説とともに紹介。 作品を求め、⽇本… 
 
世界の美しい色の建築
著者:大田 省一    発行年月:2017.10    定価:1,800円+税
世界中の建物を8つの色別で紹介! ピンク、ブルー、グリーン、イエロー、オレンジ、ブラック、ホワイト、レッド 世界各地から美しい色をまとった建物たちを選び、8つの色別で紹介します。 いつの時代も、どんな場所でも、色と建築は密接に関係してきました。 そんななかで、現在もなお美しい色彩を放つ建物たちを… 
 
世界の美しい窓
著者:五十嵐太郎    発行年月:2017.10    定価:1,800円+税
古い窓から新しい窓まで、世界中のさまざまな美しい窓を写真で楽しめる本です。 歴史を感じさせるクラシックな窓や 不思議な形の窓はもちろん 「これも窓!?」と驚くような窓を多数掲載。 なぜこのような形になったのか この窓はどのように使用されているのか 建築史的な視点から窓のデザインの秘密を読み解くこと… 
 
世界一の豪華建築バロック
著者:中島智章    発行年月:2017.07    定価:1,800円+税
豪華絢爛なバロック建築の世界。この一冊でバロック建築の全てが分かる! イタリアで誕生し、17~18 世紀にかけて発展をみせた「バロック建築」。 建築、絵画、彫刻などさまざまな芸術活動によって空間構成された 世界各国のバロック建築を、美しい写真で紹介。 また、「ファサード」や「オーダー」などのバ… 
 
小さな家。時をつむぐ、豊かな暮らし
発行年月:2017.04    定価:1,600円+税
余計なものはない、だけど豊かな家。 大切なのは、広さよりも心地よさ。 ライフスタイルの違う14組が教えてくれる気取らず、 無理なく、身の丈に合ったオンリーワンの家と暮らし。 細かな間取り図でそれぞれの家の暮らしやすさの工夫をわかりやすく解説。 【掲載設計事務所(掲載順)】 堀部安嗣建築設計事務… 
 
世界10000年の名作住宅
著者:文・菊池尊也    発行年月:2017.03    定価:1,800円+税
人間は、これまでどんな「家」に住んできたのか? 住まいの全史に迫る至極の名作住宅を、写真+イラストで一挙紹介! 住宅の歴史を辿れば、人類の歴史も見えてくる? 世界39ヶ国の住宅100を写真とイラストで読み解きます。 読んでおけば、旅行や街歩きがもっと楽しくなる「名作住宅」の世界へようこそ… 
 
廃墟遺産 Archiflop
著者:著:アレッサンドロ・ビアモンティ、訳:高沢亜砂代    発行年月:2017.03    定価:2,800円+税
マニア垂涎の廃墟遺産の数々! イタリア人建築家が見た、世界に散らばる廃墟を豪華写真で紹介します。 本書を「プロジェクトの失敗を告発する廃墟リスト」と思うことなかれ。 そうではなく、むしろ、なぜプロジェクトの未来について 事前に想定しておくことができないのかを改めて前向きに考えてみよう、と…