フリーワード検索
おすすめ
50音順
専門書
一般書
「建築一般書」の書籍一覧   表紙一覧へ

世界の文豪の家
著者:阿部 公彦 (監修), 阿部 賢一 (監修), 楯岡 求美 (監修), 平山 令二 (監修)    発行年月:    定価:1,600円+税
あの名作はどのようにして生まれたのか? エドガー・アラン・ポーをはじめとした世界各国の文豪の家を一挙紹介。 文豪たちが生家や、創作の拠点とした家などとともに名作が生まれた現場を辿ります。 また、コラムとして文豪がたちが定宿として愛したホテルや、足しげく通ったカフェなども収録。 美しいビジュアルと一… 
 
日本の最も美しい赤レンガの名建築
著者:歴史的建物研究会 (著)    発行年月:2018.09    定価:1,800円+税
一度は訪れたい美しすぎる赤レンガ遺産 近代化や権威を象徴する駅舎、庁舎、学校、軍事施設、橋、水道橋、水門などの土木施設…… 文明開化期から関東大震災までの約50年間に集中して建てられた赤レンガ建築物。 本書は震災や戦災を免れ、今も威厳に満ちたたたずまいを誇るレンガ建築物(構造物)を 厳選して紹介し… 
 
日本の小さな本屋さん
著者:和氣正幸    発行年月:2018.07    定価:1,800円+税
日本全国の小さいけれども わざわざ行きたい、素敵な本屋さん、集めました。 小さくても個性的な本屋は全国各地にたくさんあります。 本好きが高じて生まれた店もあれば 地域の人が自宅と仕事場以外でホッとできる場所をつくりたくてはじまった店も 地域で最古級の店も、なかには深夜にだけ開く風変わりな店もありま… 
 
歩いて、食べる 東京のおいしい名建築さんぽ
著者:甲斐 みのり=著, 鍵岡龍門=写真    発行年月:2018.06    定価:1,400円+税
クラシックホテルや美術館から、百貨店、ビヤホール、学食まで。 中に入って、「おいしいものが食べられる」とっておきの名建築ガイド 明治~昭和初期にかけて建てられた近代建築をはじめ、 東京には、時代に流されない強さを持った素敵な建築がたくさんあります。 ちょっとした週末のおでかけや、日々の合間にぽ… 
 
フランク・ロイド・ライト 最新建築ガイド
著者:フランク・ロイド・ライト建築物保存協会+ジョエル・ホグランド(編著)、斎藤栄一郎(訳)    発行年月:2018.04    定価:1,800円+税
近年の新規公開や移築も含めた、一般に公開されている 74の作品を紹介。巨匠の全貌をコンパクトに把握できる、ライト入門書としても最適の一冊。ライトめぐりの旅にも必携! ライト作品の多くは個人住宅であるため、これまで一般人が見学で きる作品は限られていました。しかし近年、オーナーの代替わりに よって公… 
 
台湾レトロ建築案内
著者:老屋顔    発行年月:2018.01    定価:1,600円+税
鉄製の飾り格子「鉄窓花」、色とりどりのモザイクタイル、重厚な赤レンガや素朴な装飾ブロック…… 台湾各地に残るノスタルジックな書店やカフェ、映画館などを、ディテールの鑑賞ポイントと併せて紹介。貴重な資料や写真も盛り込んだ、台湾人の著者でなければ書けない建築ガイド。台湾街歩きのお供に最適の一冊。 【… 
 
東京の名教会さんぽ
著者:鈴木元彦    発行年月:2017.12    定価:1,800円+税
心が洗われる東京の美しい聖堂 震災・戦災を生き延びた建築遺産から 現代の巨匠による名建築まで、 東京、神奈川、千葉、埼玉の 一度は訪れたい祈りの空間を厳選。 本書は効率よく見に行けるようにエリア別に紹介。 教会の歴史、建物の特徴を写真とイラストを使い 分かりやすく解説しています。 また巻頭の「教… 
 
世界の美しい色の建築
著者:大田 省一    発行年月:2017.10    定価:1,800円+税
世界中の建物を8つの色別で紹介! ピンク、ブルー、グリーン、イエロー、オレンジ、ブラック、ホワイト、レッド 世界各地から美しい色をまとった建物たちを選び、8つの色別で紹介します。 いつの時代も、どんな場所でも、色と建築は密接に関係してきました。 そんななかで、現在もなお美しい色彩を放つ建物たちを… 
 
世界の美しい窓
著者:五十嵐太郎    発行年月:2017.10    定価:1,800円+税
古い窓から新しい窓まで、世界中のさまざまな美しい窓を写真で楽しめる本です。 歴史を感じさせるクラシックな窓や 不思議な形の窓はもちろん 「これも窓!?」と驚くような窓を多数掲載。 なぜこのような形になったのか この窓はどのように使用されているのか 建築史的な視点から窓のデザインの秘密を読み解くこと… 
 
あるノルウェーの大工の日記
著者:オーレ・トシュテンセン    発行年月:2017.09    定価:1,700円+税
ノルウェー発、世界14ヵ国に翻訳権の売れた話題のエッセイ 『あるノルウェーの大工の日記』は、屋根裏の物語である。 屋根裏の改築依頼の電話から施主への引き渡しまでの日々が、職人技(クラフトマンシップ)の豊かなディテールとともに綴られる。 ユーモアを交えた率直な語りのなかに浮かび上がる、建設業界の厳し…