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「アート」の書籍一覧   表紙一覧へ

かわいい江戸の絵画史
著者:金子 信久    発行年月:2020.04    定価:1,800円+税
「かわいいものがどう表現されてきたか」に興味をもって日本の美術を見渡せば、 目を見張るような画家の技術やアイディアが浮かび上がります。 …かわいい美術もまた、豪華な美術に負けない大きな創作領域であり、 そこには、ひとつの立派な美術史があります。 (巻頭・「かわいい絵」にも美術史がある より) 江戸… 
 
世界で一番美しいタトゥー図鑑
著者:クリス・コッポラ (著), 布施 英利(解説)    発行年月:2019.12    定価:2,800円+税
「刺青という、やや奇妙な絵は、もしかして絵というものの本質と、その起源において関わっているのかもしれない。」 ――布施英利(解説より) 世界で活躍するタトゥーアーティスト44人の作品をフルカラーで紹介! 太古から続くタトゥーの歴史は、ここ20年で新しい時代に突入している。新しい技術を取り入れ、アー… 
 
アニメ私塾流 最高の絵と人生の描き方 添削解説80点付き
著者:室井 康雄(アニメ私塾)    発行年月:2019.12    定価:1,600円+税
ベストセラーアニメ技法書 『アニメ私塾流 最速でなんでも描けるようになるキャラ作画の技術』の著者が贈る、 絵と人生の指南書。 「僕は絵を描きはじめて全てが変わった。人生が圧倒的に楽しくなった。」と著者が断言するように、 絵が上手くなること=人生が上手くいく方法を本書は論理的にまとめています。 持論… 
 
パズルでめぐるふしぎの国のアリス
著者:アレクサンドラ・アーティーモウスカ (著) 岡 フリオ 朋子 (翻訳)    発行年月:2019.12    定価:1,800円+税
「うさぎの あなに おちて さあ、 たいへん!」 ルイス・キャロルが書いた小説「鏡の国のアリス」に着想を得たパズル絵本。 色鮮やかに細密に描かれたアリスの世界を旅しながら、 間違い探し、迷路などさまざまなパズルで遊べます。 「パズルでめぐる世界の旅」「パズルでめぐる海底の旅」の続編シリーズです。 
 
パズルでめぐる海底の旅
著者:アレクサンドラ・アーティーモウスカ (著), 清水 玲奈 (翻訳)    発行年月:2019.07    定価:1,800円+税
「ひろいうみへ、ぼうけんにしゅっぱつしよう! 」 ジュール・ヴェルヌ「海底二万里」からインスピレーションを得た作者が描く 色鮮やかで楽しい世界を楽しみながら まちがいさがし、迷路など様々なパズルを解きましょう。 「パズルでめぐる世界の旅」待望の続編です。 【作・絵】アレクサンドラ・アーティー… 
 
歴史を変えた100冊の本
著者:スコット・クリスチャンソン (著), コリン・ソルター (著), 藤村 奈緒美 (翻訳)    発行年月:2019.05    定価:2,400円+税
『論語』『アラビアン・ナイト』『ノストラダムスの予言集』『ガリヴァー旅行記』 『サミュエル・ピープスの日記』『スポック博士の育児書』『一九八四年』『沈黙の春』『悪魔の詩』 『ハリー・ポッターと賢者の石』『21世紀の資本』……。 世界の主要な宗教の基盤となった書物から、信仰に挑んだ科学書、文学の新た… 
 
猫と藤田嗣治
著者:内呂博之 (監修), 浦島茂世 (文), 荒堀みのり (ネコ研究者)    発行年月:2019.04    定価:1,800円+税
稀代の"猫"画家・藤田嗣治 ネコ研究者による考察を加えた新しい作品集 1920年代にパリで大活躍し、今も世界中で愛される画家・藤田嗣治。 藤田といえば、猫を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。 本書は多才だった藤田が残した絵画、挿絵、手紙など様々な"猫"作品を集めました。 充実の作品解説に… 
 
世界で一番美しい植物のミクロ図鑑
著者:コリン・ソルター (著), 世波 貴子 (翻訳)    発行年月:2019.03    定価:2,400円+税
光学顕微鏡や電子顕微鏡を通して見えてきた、驚異に満ちた植物たちの世界。 シダの胞子、タンポポの花粉、カリフラワーの花蕾……顕微鏡によるクローズアップ写真がとらえた、私たちの身近な植物の驚くべき美しさ。生存と繁殖のため、植物たちが備えた驚くべきテクニックが明らかになります。本書を読んだ後は、果物や花… 
 
世界で一番美しい病原体と薬のミクロ図鑑
著者:コリン・ソルター (著), 石黒 千秋 (翻訳)    発行年月:2018.12    定価:2,400円+税
ウイルス、細菌、真菌……人体に害をもたらす病原体も、顕微鏡を通して見れば信じがたいほど美しいことがある。本書に載せた顕微鏡写真のほとんどに彩色処理が施されているが、彩色することによって何が写っているのかわかりやすくなるという利点もある。 私たちの体は本書に見られるようなカラフルな芸術作品ではないが… 
 
色から読み解く日本画
著者:三戸 信惠 (著), 山種美術館(特別協力)     発行年月:2018.08    定価:1,600円+税
容紹介 美しい日本画の作品に表された「色」を出発点に、 制作の経緯、画家の思いや人物像、時代背景などを読み解きます。 各章では、赤、青、黄、緑、金・銀、白、黒の 色が主役となっている作品を紹介。 「東山ブルー」、「元宋の赤」のような 作家の代名詞といえるような組み合わせはもちろん、 今まで知らなか… 
 
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